「母のウエデイングドレスを娘へ」のドレスのお直し、先ずは袖を今風にします。

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ほとんど痛みのない20年以上前のお母様のウエウデイングドレス今度はお嬢様がお召しになり  先ずは袖からの直しにはいります。

当時のウエデイングドレスの袖はボリュームいっぱいの大きな袖になっていました。

大きなパフの袖は 少し古いデザインに成っていますので この袖のボリュームを取ることにします。

ドレス本体のレースが素敵なので 袖部分はタイトのシースールにします。

通した腕によってレースが浮き出ると クラッシックな装いになります。

素材の良いドレスは2世代に渡ってもお召しになることができますね。

ベールもヘッド飾りも総て又ご使用頂ける物です。 (大事にされていたのですね)

http://birood.jp/products-cate/orderdress/remake/

 

http://birood.jp/birood-blog/topics/advice/3179/

 

 

 

 

 

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