暖かな二重織生地、寒い時期のウエデイングドレス用ボレロにいかがでしょうか?

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軽くて暖かなフクレ二重織オパール加工入りの生地
寒い時期のウエデイングドレス用ボレロなどにいかがでしょうか?

オフ白のバラ柄オパール加工入り二重生地です。

熱処理により生地の表面を縮ませ 裏側生地との間に空気が入り軽く暖かな素材にしあがっています。

オフ白のオパール加工入りなのでウエデイングドレスのボレロ 式場、会場までの羽織ものにいかがでしょうか?

ドレスは会場内ではそのままのベアトップドレスのままで十分素敵ですが 寒い季節にはウエディングドレスに合う羽織ものををお召しになるとより素敵ですよね。

待合室やチャペルまでの間の廊下を歩く姿は、その季節に合う装いはとてもお洒落に見えますね。こんな生地でボレロはいかがでしょうか?

http://www.azamiya.com/item/hho-1/  ← こちらで生地の販売をしています。

 

お揃いの発表会用のジュニアドレス 姉妹、母子でお召しいただけます

お姉さんと一緒 お母さんと一緒のピアノ発表会用のドレス お揃いでお召しになると、とても素敵な会場の花になりますね。オーガンジーの色を2色重ねたドレスにしました。

装飾はつけなくて 生地の色の表現の面白さをドレスとして作りました。

オーガンジーの特徴は透け感になりますので その透け感を使用して 色を二枚重ねて新しい色が生まれます。

薄地のオーガンジーの良さを利用しています。

濃い色と薄い色の重なの方が 面白い色合いになりますね。

動きのあるオーガンジーをスカート部分にして身頃は黒ベルベットでシャープに締まるような作ってみました。

姉妹や親子でのお揃いのドレスは ほほえましく 発表会の会場がなごみますね。如何でしょうか!

ドレスについての ご質問などお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

仕上がりに近いジョーゼット素材でのトワールをします。

生地が大変ソフトなシフォンジョーゼットの仕上がりのドレスは
トワール(仮縫い時)から本生地に近い素材で仮縫いをします。

フレンチかタイトな袖 デザインが確かではない状態でのトワールは片袖を付け お好みを確認します。

デザイン画や 雑誌のイメージ画では ご自信が何が似合うか またデパートの売り場でドレスを試着されてもなかなかこれが好き と
きまらない場合もありますね。

そんな時に トワール(仮縫い)から徐々に似合うライン、シルエット、など形を作っていくと納得される場合が多いですね。

そんな最初のトワールを準備しました。 ボートネック ややハイウエスト タックプリーツを入れています。

仮縫いをしお客様のお好みと似合うラインが大きくかわりました。

深目のVラインネック ウエスト切り替えを高く シャープな斜めライン 袖は五部袖 お召し頂くと一気にドレスも活気が帯びてきてドレスが活き活きとなってきます。

着る人の感情が入ると 既製品の様なデザインを変えられないドレスにはない 活き活きさが出来きます。

これからが作り手の腕にかかってきて仕事が楽しくなります。

オーダーはお客様と一緒に物作りをしていきますので お客様と作り手が一緒に楽しんで仕上げて行きます。

お問い合わせなどありましたら お気軽にお尋ねくださいませ。

http://birood.jp/birood-blog/topics/advice/3179/

 

ピアノ演奏のドレス向きプリントオーガンジー生地

演奏会に向くドレスのプリント柄生地です。黒地にブルーの花柄は大人の雰囲気がありますね。

プリント柄がめっきり少なくなり 市場のドレスは無地が圧倒的に多く そんな中でプリント柄の演奏用のドレスはいかがでしょうか?

黒地にブルーの花柄は 大人の雰囲気を演出します。

下に合わせる色により花柄の色が鮮やかな雰囲気にも表現出来ます。 写真はブルーの花柄オーガンジーをブルー系サテン地にあわせています。

プリント柄は柄をそのまま表現する事も「ありますが ドレープやタックにより柄を崩しながら作る方法などで演出されると 無地の生地での表現とは別の大人の雰囲気が出る場合があります。

ドレープでボディーに巻き付けると またまた面白い表現方法になりますね。

演奏会に着るドレス 簡単なお直しの方法ありますか?

ピアノ演奏の依頼がきた。共演者とのドレスの色バランスもありこの黄緑のドレスを着て!となったが ドレスがきつい急ぎ、お直し出来るだろうか?
ドレス美露土さんに「お直し出来ます」と返事をもらい 一番簡単でお安いお直しの方法にしてもらいました。

https://youtu.be/WogafD2hnnY

ドレスのお直しの仕方は 単にサイズさえ合えば良い方法と デザインの良さを生かして着る人にフィツトする様に直す方法との2種類があります。

ドレス美露土としては 着る人にフィットするお直しの仕方をご提案しています。 (お時間とお直し代が少しアップします)

なぜならどんなステージでも最高の演奏をして頂きたいからです。 最高の演奏は安心感のあるドレス(どこかがゆるかったり、きつかったりすると集中できません)

何の不安も無く演奏に集中できるドレスは 最高の演奏へと広がりますね。そしてそれは聴いているお客様へも伝承しますね。

ご自分のドレスで演奏されるのでしたら フィットするドレスを着用しての演奏がよいですね。

サイズだけのお直しも、もちろんフィツしたドレスになっています。

「時間がない 色合わせの為のドレスだから簡単に」

十分承知いたしましての 演奏に不安のないお直しをさせていただきました。

何か ご質問などありましたらお気軽にお問い合わせ下さいませ。