演奏者向き 黒ボーダー柄ロングスカート 11号

600-bs

演奏者、パーテー向き 黒ボーダー柄ロングスカート 組み合わせが良い黒のロングスカートは 色々のシーンに重宝します。
演奏者には是非お薦め出来る一着です。

https://youtu.be/H_RgFz2gvjs

全身黒のドレス着用の場合はある程度格のある演奏会や、ちょっと気の張るパーティーなどにお召しになりますが
黒のロングスカートを一着ご用意されていると 色々組合わせも出来て何かと重宝しますね。

急な演奏会の依頼でも 同系の組合せであればどのような時も慌てる事なく落ち着いて演奏会に参加できます。

今回の黒ボーダー柄のロングスカートは ボーダーの柄巾が広くお洒落な雰囲気がでています。

生地も軽くふんわり感が出て広がりのあるスカートになっています。

表地のボーダー柄オーガンジー 中地の薄地オーガンジー 裏地キュプラ  の三枚の重なりの仕上げになっています。

ウエスト部分に大き目のタックを入れていますので ボリュームのある雰囲気になっています。

3枚の生地の様子になります。

ブラウスとの組み合わせで四季を通してお召しになる事ができます。

現品での販売をしています。

 https://www.azamiya.com/item/brbs-2/ ← このページにて販売をしております。

 

黒刺繍入りドレス 海外で注目される日本刺繍入りパーティードレス

800-sisyuu

一点物の黒刺繍入りドレス 海外のパーティーやクルージングパーティーなどにお召し頂けるワンランク上のドレスです。

帯、や着物に刺繍をされている伝統工芸者の方にドレスのウエスト部分に刺繍を入れてもらいました。

ドレスは黒のシルクジョーゼット ウエウスト部分は黒シャンタン地を使用しています。

ウエスト部分のみ日本刺繍で「雪に笹柄」でポイント柄にしています。

海外でのパーティードレスではチョット日本風のモテーフがどこかにあるととても会話が和み印象の良い結果が生まれると聞いています。

昨今クルージングもカジュアル化していますが

お洒落にパーティーに参加する事も多くありそうなので このような品の良いドレスのご紹介です。

既成品では中々見られない そのサイズにそのドレスの雰囲気に合ってた部分に手刺繍(伝統工芸士作)を置いてみました。

全体にはシンプルですが 和服の帯のイメージがあり

日本人に合うドレスとしてご提案いたします。

軽く、持ち運びやすいドレスに仕上げています。

 

 

 

 

演奏会、黒のドレスに黒のパニエがお薦めです。

800-panee

大きめのステージの演奏会 黒のドレスには黒のパニエがとても品よく見えますね。

一般にドレスのパニエは白が多く市場にでまわっています。

演奏活動されている方々にとって 黒のドレスや黒っぽいドレスをお召しになる場合も多いと思います。

そこで今回は黒っぽいドレスに黒のパニエを合わせられてはいかがでしょうか! とご提案しています。

ドレスにパニエをご使用なさる場合は、わりと大き目のステージが多い事と思います。

ステージの中央までは長く 大股で歩く場合もあるでしょう。

演奏が終了しターンをして戻る時や ステップがあったりとドレス姿で動き回る事も多くなります。

そんな時 ドレスの裾がめくれたりする場合もあります。

通常の白いパニエではチラット白いパニエの一部分が見えたりもします

ご本人は気が付きませんがステージ上なので客様はしっかり見ていらっしゃいます。

白のパニエは下着っぽく見られ白でも良いのですが意外とお客様はハットされています。

ドレスと同系色の黒のパニエはドレスの裾部分が乱れても見立つ事がないので お客様は違和感なく
安心して演奏会をお楽しみいただけます。

お客様に安心して演奏を楽しんで頂く為にも 見立たない黒のパニエはお薦めの一点になります。

サイズ、スカート丈、ボリュームなどお客様のご希望サイズでお作りしております。

パニエやドレスについてご質問があればいつでもお気軽に問い合わせくださいませ。

 

 

 

 

 

黒のドレス演奏者にとっては必需品 自分で洗濯出来るってお得ですね

800-kurod

黒のドレス演奏者にとっては必需品 どんな演奏会にも間に合い出番の多いドレスです
自分で洗濯出来るってうれしくないでしょうか!

演奏会用のドレスは華やかな色やデザインに目が行き ついつい色物のドレスをお求めになりますが
いつ演奏の依頼が来ても良いように黒のドレスをご準備なさいませんか

黒のドレスはオーケストラとのジョイント 演目により黒指定で出演願う など 大きめのコンサートなどでは黒ドレスでの依頼が大変多くあります。

長年演奏されている方々は 黒のドレスは必需品として準備されている方は多いですね。

黒のスカート、黒のブラウスの組合わせも時には間に合いますが 大き目のステージにはロングドレスで演奏されると良いと思います。

黒のロングドレスの着こなしは品よく演奏会への取り組む姿勢も良く 次への依頼も多く発生するとお聞きしています。

 

黒のドレスは必要とお考えの方
シンプルで自分で自宅で洗えるドレスをいかがでしょうか?

黒のドレスの汗じみや汚れは時間と共にほっておくと白い斑点の様な物が付きなかなか取れにくくなります。
演奏会修了の度にクリーニング出しもなかなか大変ですね。 黒のドレスは演奏後のお手入れが必要です。

そこで 演奏会後すぐ自分で洗濯出来るドレスって お得で嬉しいですよね。

どのようなドレスも自宅洗濯が出来るわけではありません。

シワにならない生地、吸湿速乾性のある生地、シンプルなデザイン など 自分で失敗せず洗濯する場合はドレスの生地選びも大変重要になります。

ドレスを自分で洗濯してみたのですが? ご質問など詳細なアドバイスを差し上げます お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

黒ドレス 2wayタイプは組み合わせ方が多く嬉しいアイテムですね。

IMG_2240

演奏用の黒ドレス 演奏者にとっては必需品ですが中々準備が出来ないものでもありますね。 2wayタイプは組み合わせが自由で嬉しいアイテムですね。

黒の厚地レース(エンブロイダリーレース)とオーガンジーの動きのあるスカートを組み合わせてみました。

黒のドレスは演奏者にとっては必需品と 前回もご紹介しましたが 小グループでの活躍や大きなステージに出演する事の少ない方々にとっては 黒のロングドレスは中々準備が出来ないものでもありますね。

そこで今回は 2素材の違うブラウスとスカートの組合せをご紹介いたします。

短めブラウスはエンブロイダリーレース 生地が厚地の為衿ぐりもすっきりな丈は短めに生地の重さを感じない様にしています。

スカートはアンダーにタイトのスカートがあり 12枚のショール風のオーガンジーはウエスト部分のみでつながり軽い動きで広がりを演出しています。
ノーマル丈は広がりは自然で 軽やかさと優雅さも表現できます。

演奏会、発表会、パーティーなどにもお召しいただけます。

重みの生地は面積の小さい作りから 軽い生地は広がりをボリュームで表現しています。

 

組合せの演出方法が発表会、演奏会用のドレスに重宝しますね。

一素材で作られたロングのドレスは 正装としてどのようなシーンにも重要な存在で失礼にはなりませんが
そこまでかたぐるしくない装いの場合は 2ウェイタイプの組合せ方も着こなせやすいですね。

すでにお持ちの何かとの組み合わせも 新しい感覚の発見になりますね。