自分で洗える演奏用ドレスお得感満載です

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いつもクリーニング専門店に出していたドレス 貴方ご自身で洗えるんです。
たっぷり汗をかいた演奏用ドレス 翌日には爽やかに又お召しになれます。

軽いドレスでシワにならず 荷物の多い遠方での演奏会には、是非お薦めしたい一着のドレスです。

発表会や演奏会に出演される方々はとにかく荷物が多く膨れ上がりますよね。

中でもお召しになるドレスは控室に持ち込むまで汚れやシワにならない様にと大変神経を要しますよね。

そんな演奏者のお悩み解決のドレスが 軽く、シワにならず、自分で洗濯出来る 三方良しのドレスです。

◎素材はチュールプリント地(メッシュ地)網目があるため 柄が幾分薄く見えます。
軽い、シワにならない、自分で洗濯出来るという 特徴があります。
中でも シワにならないドレスが一番うれしいですよね。

今回ご紹介のチユール素材は サテン生地の様な華やかさはありませんので
大舞台やここ一番のコンクール向けドレスでは幾分華やかさに欠けます。

どなたにもドレスの扱いが簡単なチュール素材のドレスを紹介しています
裏地もジョーゼットを使用して 軽く、シワになりにくい素材です。

※衿ぐり、袖ぐりの見返しのない仕立て方(テープ始末)はどなたでも簡単に洗濯出来る様な仕立て方にしています。
洗濯は失敗のない様 漬け置き洗いになります。

演奏会のドレスの持ち込みをすこしでも気楽に、安心して持ち込める そしてたっぷり汗をかいた後の洗濯始末の簡単さ から
この様なドレスが一着あっても良いのでは とのご提案になります。

 

光沢のあるドレス素材は 自宅洗濯は可能ですか?

◎生地の織組織がしっかりしていればサテンの光沢のある素材も自分で洗濯することが出来ますが
仕立て方と裏地の生地選びに注意が必要になります。
(ドレス仕立ては 要、要の生地を安定させる為 接着芯が貼ってあります。その芯押えのミシン目が入っていれば自分で洗濯出来ます)

◎シルクや麻の素材ではない(色落ちや生地面はゆがむ場合がある)
ポリエステルで生地面がしっかりしていれば ご自分で洗濯出来ますが 装飾品(刺繍、ビーズ入り)などがない物に限ります。
※表生地、裏生地も洗濯出来るか確認が必要です。
(キュプラの裏地は 滑りが良く体になじみやすいのが特徴ですが
ご自分で洗濯すると水跡が残ってしまいますので専門店へお出しください)

 

光沢の強い生地は組織の打ち込みがゆるいのでは 洗濯は専門店にお任せ下さい。組織がゆがむ場合があります。

※ どのような生地のドレスも自宅洗濯が可能とは限りませんので ご注意下さい。

自分で洗濯出来るドレスについて ご質問があれば いつでも気軽にお問い合わせ下さいませ。

 

 

 

 

 

 

演奏用のドレス 自分で洗濯出来ると嬉しいですよね。

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演奏会用のドレス 軽くシワにならずそして自分で洗えるとお得ですよね。

演奏会や発表会用のドレス素材はサテンやオーガンジー、ジョーゼットなど大変デリケートな素材が中心で そしてタップリ生地を使用している事が多いですね。
それらの生地の扱いから、演奏後はどうしても専門のクリーニング店にお任せしなければなりませんね。

遠方での演奏会出演などで ドレスの負担を軽くするお悩みに お答えしたく
軽く、シワにならず、自分で洗濯出来るドレス
のご提案をしてみました。

素材はチュール(メッシュ地)のプリント柄を使用 (サテンやオーガンジーの様な光沢はありません)

メッシュ地は網目なので柄は少しぼんやりしますが下に重ねる生地色で柄ゆきが調整できます。

楽器と楽譜、私物、そして一番気を使うドレスの会場への持ち込みは大変な大荷物になりますね。

軽く、シワにならない、そして自分で洗濯出来るドレスは演奏者にとって大変便利なドレスではないかと思います。

 

演奏者に取って嬉しいドレスとは!

演奏中に身体に負担がなく軽くてシワにならないドレスは一番嬉しいドレスではないでしょうか
その上自分でドレスが洗濯出来るって大変お得なドレスです。

たっぷり汗をかいた後の連続出演などで着用しなければならない時など気分が滅入りますよね。
演奏後すぐにドレスの洗濯出来て次の日も爽やかな着心地で演奏が出来るって嬉しくないですか!

この様な条件のドレスは素材選びと仕立て方の工夫が必要になります。

本来ドレスの仕立の方法は 身頃、特に衿ぐり、袖ぐりの見返し部分に芯張りをします。
素材によっては身頃全面に全面芯を貼る場合も有ります。ソフトな表生地の生地崩れを防ぐ為です。

芯貼りをしたドレスを洗濯した場合水やアイロン温度で芯の接着面がはがれる場合もありますので
そのようなドレスはクリーニング店にお任せしなければなりません。

ここでご紹介していますチュール地のドレスは表地と裏地を一緒に包む バイアステープ始末で衿ぐりを仕上げています。

裏地には薄地光沢サテンを使用して(通常の裏地より肉厚です) 洗濯が楽で乾きが速いポリエステル100%を使用します。

注意(裏地にはキュプラ地を一般に使用していますがキュプラ地はパルプ系で自宅での洗濯ではムラが出ます)

軽く、シワにならない素材は チュールや打ち込みが硬いサテン地など探せはまだ多くの素材がありますが 洗濯に耐えれるドレスの仕立て方をする事が大事になります。

※自分でドレスを洗濯する場合 付け置き洗い《マシン洗濯ではない)後十分水洗いし 脱水を1~2分 陰干しします。
アイロンは仕上げのみで 乾かしアイロンはしません。

チュル地は華やかな光沢がありませんので スパンコールや装飾ビーズで華やかさを出しています。

何か自分で出来る洗濯などでご質問がありましたら お気軽にご相談ください。

 

 

 

 

 

270gの軽いドレス、演奏が楽で、自分で洗濯出来る嬉しいドレス

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チュール素材の軽い、軽いドレス、シワになりにくくピアノ練習時と同じ様な着心地のドレス、自分で洗濯出来る嬉しいお得なドレスです。

チュール素材で少しストレッチ性のあるドレス 茶系のプリント柄でアンダーにオレンジ色のジョーゼットを重ねています。

軽くて 着心地よく持ち運びにシワにならず 演奏会後の洗濯が自分でできるドレスを作ってみました。

演奏会で2着必要な時や 小さいホールでの演奏会 又はリハーサルなどでお召し頂ける様なドレスです。

遠方などでは ホテルで自分で洗濯出来てシワにならない 嬉しいドレスになっています。

270gのジャケット一着分ほどの重さです。

このプリント地一着分のみ手に入りましたので 現品にてご提供しています。

サイズ 11号  身丈-37c B-89c W-77c スカート丈-100c 裾一周-290c

こちらで販売をしています。

 お問合せなどありましたらお気軽に お尋ねください

http://birood.jp/birood-blog/topics/advice/3179/

演奏に支障のないドレス 自分で洗えて280gの軽いドレスはいかがでしょうか。

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軽くて、自分で洗濯出来るドレス チュール素材のドレス 練習時と変わらぬ軽快さでステージ演奏ができます。

ドレスに向くチュール地のプリント柄は中々なく 今回ソテツ柄の大柄プリントが手に入り 演奏用のドレスを作ってみました。

生地の色は茶とベージュの地味目の色ですが 下に朱赤のジョーゼットを重ね色を作ってみました。

大人の雰囲気の色合いになっています。

チュール地だけでは地味な色ですが 重ねる色で華やかさを増しています。

チュール素材をドレスにした理由は これからの季節、演奏者にとっては 演奏後のドレスの汗の始末に大変苦労をされている様子です

毎回のクリーニング代も大変だったり 連続の演奏活動では汗ばんだドレスを着なければならない事も有りなど

お悩みの声もお聞きしていましたので 自分で洗えるドレス 乾きも早い シワにならない 280gの軽いドレス を提案してみました。

280gの軽さは 普段の練習着よりも軽く感じるのではないでしょうか
会場が野外など移動が多い場合など 身軽に動ける事なども とてもメリットが多いドレスだと思います。

難点は メッシュ地なので柄、色が薄く見え遠目にはボケて見えそうです。 ボリュームもそれほど出ません。

裏地に重ねているジョーゼットは汗などにべたつかなく演奏中は爽やかです。

ドレスは現品のみの販売になります。 お安くご提供させていただきます。

お尋ね、ご質問などありましたらお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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自分で洗えるドレス 同素材のスリップドレス付きで完成しました。

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自宅で、自分で洗える演奏用ドレス トラブルが起きない素材と縫製で仕上げてみました。

演奏する人にとっては演奏後のドレスのお手入れは大変厄介なものですね。 パーティードレスと違って、演奏用のドレスはたっぷりと汗をかき 素材によっては わじみが出来変色する場合もあります。 ですから演奏後のドレスのケアーは大事になります。

演奏会が連日続いたり、遠方での演奏会であったりした時などは悩みの種ですね。

そこで今回は 自分で簡単に自宅でも、ホテルでも洗濯出来るドレスを作ってみました。

チュールメッシュ素材とジョーゼットを合わせて仕立て 裏地は付けていません。 裏地付でも自宅洗濯は可能(素材を選ぶ)ですが アイロン仕上げが必要になります。

どなたでも簡単に洗濯出来る素材でのドレスになります。

前スタイル パニエなし

後ろスタイル パニエなし

裏側に合わせたジョーゼットでスリップドレスを美つ仕立てでつくりました。

裏地変わりになり 別仕立ては洗濯が楽、ドレスの透けの心配がなく動きやすく演奏しやすい。

同色、同素材のスリップドレスを合わせると 表から見る色のトーンが一緒なので下着っぽさが表に出ず安心して演奏に集中できます。

ドレスの内側の様子 ドレス本体の表地(チュール地)とジョーゼットを同時に縫い込んでいます。

同素材のスリップをスリップ止めで安定させて着用します。

別パニエを合わせれば スカート部分の広がりが出ます。

軽く、シワになら、洗濯可能のドレスをご提案します。

素材に光沢感がないので 演奏会でのメインのドレスにはチョット難しいかもしれませんが 練習用ドレスや替えのドレス
小ホールでの演奏用ドレスには向いていると思います。

こちらで現品を販売しています。

オーダーもお受けいたしております。 お問い合わせはこちらまで、お気軽にどうぞ