好きなドレスがまた着れる 演奏会ドレスのお直しやさん

演奏会に出る為に買ったドレス、色々吟味して、試着して買いました。 そんな思い入れの演奏用ドレス 何度も着たいですよね。体系サイズは変わるものです お直しをして又、演奏会に出てハッピー気分を味わいませんか!

若くはつらつとしていても 時間の経過で体系のサイズは変わります。無理無理にドレスが着れても演奏するためのドレスは演奏に支障がでます。(苦しい、きつい状態が頭のどこかにあり演奏に集中できませんよね)

演奏会は自分よりも、聴いてもらう人の為でもあります 見た目もすっきりご自分も安心して楽に演奏できる事って大事ですよね。

チョットのお直しで解決できるって嬉しくないですか!

ドレスはその着る人にピッタリ合っていればとても綺麗に見えるものです。 時間の経過でドレスがきつくなったり、ゆるくなったりは必ずあります。

着ているドレスが一番綺麗に見えるポイントは 身頃がその人にピッタリ合っているかどうかになります。

全体のドレスのサイズは合っているが、胸周りがチョットゆるい 肩のあるドレスでは感じないのだけれど、ベアトップ(肩なし)ドレスを着た時 胸トップがゆるくステージでお辞儀をする時凄く気になる経験はありませんか?

お買いになった時はピッタリで、その後もサイズは同じであっても 胸周りの体系は少しずつ変わります。 特にベアトップドレスは胸周りをピッタリになっていないと見苦しいですね。

胸まわりがぶかつくサイズのお直しをします。 脇線とバストラインを詰めてみます。

ドレスの胸トップ位置をピッタリにしました。

人前でお辞儀をしても安心なお直しになっています。

※ ドレスの丈詰めや 身頃の幅の詰めは 簡単にお直しするところはありますが 身頃をピッタリ 特に胸周りを綺麗にピッタリ添うお直しは 当店だけではないかと思います。 それは着る人に合う様に仮縫いを必ず入れているからです。

仮縫いを入れる技術は ドレスを作る事ができものだからこそと思っています。 お直しは丁寧にするぼど綺麗な仕上がりになります。

お直し代は少しアップしますが 安心できれいなシルエットで演奏会に望んで頂きたいと思います。

安心のあるるドレスは、良い演奏にも繋がっていますね。

  ご質問などありましたらお気軽にお問合せ下さい。

http://birood.jp/birood-blog/topics/advice/3179/

軽くて、シワにならない膨れジャガード生地の紹介

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軽くて、シワにならない生地は羽織ってても疲れないし、旅行着に最高ですね。 膨れジャガード生地の紹介です。

旅行着にはどんなものが良いか と考え開発した生地です。

1、シワにならない、2、軽い 3、着心地が良い(ふんわりと体をしめないもの)

そしてこのような生地開発しました。

   生地左側は表面 右側は裏面になります。

ストライプ状態になっているところが縮む糸で織っています。 熱処理でそのストレイプ部分が縮み表面がぷくぷくした状態になります。

生地全体にも縮糸が織り込まれ細かな地模様を描いています。

このぷくぷく感がふっくらとした 軽い生地になっています。 ふくらみのある生地はシワにもならず
ふくらみのある分暖かく羽織る事が出来ます。

一枚仕立てで 十分な温かさを持った生地になっていますので ご年配の方の軽い羽織ものや旅行の一着に最適なものになりますね。

ハックの奥深くしまってもシワにはなりません。

グレーと白のお洒落な花柄は 落ち着きと品の良さが出てて おすすめしたい生地になります。

http://www.azamiya.com/item/gjf-1/  ← こちらで販売をしています。

生地について また縫製など のご質問はお気軽にお問合せ下さい。

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スカートのお直し ベルトの長さをプラスする場合

スカートのお直し ベルトの長さをプラスする簡単なお直し方法

スカートのウエスト出しのお直しで 時間が経つとウエストがきつく着ずらくなっていませんか?

簡単なお直し方法をお知らせします。

ギャザー入りのロングスカート ウエストが3c位不足していたので共生地(生地が残っていたので)ベルト先に生地をプラスして

不足分を出しました。  ←の部分が生地の接ぎ目になります。

スカートのウエストギャザーの部分を3c広げて出す方法ですが 後ろ中心から左右が均等に成るように ギャザー分を出します。

その為に後ろ部分のベルトは一度外してから 付け直す方法にしないと ギャザーが偏ります。

少しのお直しで またお召しになって演奏会、発表会に参加されると ドレスへの愛着も沸き ドレスも喜びますね。

お直しに関して どのような事でもお気軽にお問い合わせ下さいませ。

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着物地からドレスやスカートを作る場合、ちょっと工夫がいりますね。

着物地からドレスやスカート、ジャケットに作り直してお召しになりたいとのご希望は最近多くお聞きしますが そのままの生地で形にすると和服か洋服かどちらなんだろうのような おしゃれとかけ離れた形になる場合があります 洋服のポイントを押さえて作る時が大事で、少し工夫がいります。

着物の幅は37c位の幅になっていますので ドレスやスカートでの裾広がりを出す為には マチの接ぎを入れ広がりを出す工夫がいります。

仕上がりの服をイメージしてスカート、ドレスなどを作る時に 着物生地の全長を知ってデザインをします。(要尺内におさまるか)を知る事が大事です。

和服の生地を使用しても、仕上がりは洋服にしたい場合は洋服の顔にしなければなりません。

先ずスカートですと 洋服のイメージのスカートの広がりが必要です。

その部分をどのように、どこから増やすかを考えます。
マチとしての接ぎ部分が必要なので生地巾を半巾にカットしてマチ部分との巾を統一にして切り替え線で接ぎ合わせにしました。
三角マチとして使用すれば自然にスカートの裾広がりが出てきます。

服地は元々広巾になっていますので気になりませんが 着物地は狭いのでその狭い巾をそのまま使用しなくて、もデザイン線としてまだ狭い半巾使用として作り変えても良いと思います。

着物地を使用する時のポイントは仕上がりが 和服の顔にするのか 洋服の顔にするのか を注意すれば素敵なものが出来上がります。

お聞きになりたい事がありましたら お気軽にお問合せ下さい。

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270gの軽いドレス、演奏が楽で、自分で洗濯出来る嬉しいドレス

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チュール素材の軽い、軽いドレス、シワになりにくくピアノ練習時と同じ様な着心地のドレス、自分で洗濯出来る嬉しいお得なドレスです。

チュール素材で少しストレッチ性のあるドレス 茶系のプリント柄でアンダーにオレンジ色のジョーゼットを重ねています。

軽くて 着心地よく持ち運びにシワにならず 演奏会後の洗濯が自分でできるドレスを作ってみました。

演奏会で2着必要な時や 小さいホールでの演奏会 又はリハーサルなどでお召し頂ける様なドレスです。

遠方などでは ホテルで自分で洗濯出来てシワにならない 嬉しいドレスになっています。

270gのジャケット一着分ほどの重さです。

このプリント地一着分のみ手に入りましたので 現品にてご提供しています。

サイズ 11号  身丈-37c B-89c W-77c スカート丈-100c 裾一周-290c

こちらで販売をしています。

 お問合せなどありましたらお気軽に お尋ねください

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