パンツスタイルの演奏用ドレス、若い人に人気です

パンツとブラウスの着回可能な演奏用ドレスは人気ですね。

演奏用のドレスは会場や演奏する楽器、演目などによりクラッシック調を要求される場合もありますが

この場合はこうです。と決まりはありませんが 最近は軽く、着やすい演奏着をお召しの方も多くなっていますね。

楽器とのバランスもとても大事ですが 最近はシンプルでお洒落なドレスをお召しの方を多くお見かけするようになりました。

動画はパンツに組み合わせるロングブラウスの仮縫い状態の様子です。

演奏用は、ブラウスの単品でもドレスの雰囲気があるようなデザインにしています。

仕上がりにはまだチュールの生地は重ねますが 本体のシルエットでサイズ、着る本人のシルエットに合っているかの確認の仮縫いが必要です。

仮縫い後の修正などにより ようやくその上に重なる生地のバランスが決まります。

演奏用のドレスは、その演奏スタイルが一番きれいに見える状態を見つけるのがポイントになります。

なかなか見つからない希望するドレス やご相談などありましたらお気軽にお問い合わせください。

http://birood.jp/birood-blog/topics/advice/3179/

 

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