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    <title>オーダードレス美露土(ビロード)</title>
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    <updated>2012-04-10T01:07:23Z</updated>
    <subtitle>ピアノ、バイオリン、ハープなどの　発表会、演奏会用ドレスは機能性が一番大切です。オーダードレス美露土はお客様のご要望に最善をつくした演奏用のドレス作りをしています。 コンクールを目指すジュニアから大人の方へ　曲とドレスとのイメージも重要になっています。　リメイクもお任せ下さい。</subtitle>
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    <title>ドレスの仮縫いの必要性とは　どんなものなのでしょうか</title>
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    <published>2012-04-08T08:56:31Z</published>
    <updated>2012-04-10T01:07:23Z</updated>

    <summary>ドレスの仮縫いの必要性とは　特に演奏用ドレスは演奏中に支障が合ってはならないとの考えで　演奏中の仮縫いをご自宅で出来るようにしています。</summary>
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        <name>オーダードレス</name>
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    <category term="ピアノ演奏ドレスの仮縫い" label="ピアノ演奏ドレスの仮縫い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自宅での仮縫い" label="自宅での仮縫い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 120%;"><strong>ドレス美路土</strong></span><strong>では　ドレスのご注文頂いた方々　演奏用ドレス、フォーマルドレス　など総てに仮縫いを入れています。</strong></p><p><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><span style="font-size: 120%;"><strong>仮縫い</strong></span><strong>　　　はじめから服を作るときには欠かす事の出来ないものです。</strong></span></p><p>オーダーを頂いたお客様の体型、サイズ、デザイン、シルエットの好みなど　総て違います。</p><p>同じ既製のサイズ9号でも　体型の違いから服のシルエットが　似合ったり、似合わなかったりします。</p><p>バスト86ｃ　ウエスト66ｃ　の方は　9号ですね　と製品では試着をしますが　　バスト86ｃの同じサイズでも体型が色々あります。　身幅がしっかりしている人　バストが高い人　肉付きの良い人　骨のしっかりしている人　など　体型はそれぞれです。　</p><p>体型がそれぞれだと　身丈、肩幅、ウエスト幅、腰位置など色々の部分がそれぞれ　その方のサイズにより異なります。</p><p>何故<strong>　ドレスのサイズ</strong>を　このように細かくしているのかと　申しますと　ドレスは肌に直接　接しその方のシルエットが出る為です。　（薄めの下着は召されています）</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong><span style="font-size: 120%;">特にドレスは身頃がその方に合っているか</span></strong></span>　で　良くもなり、悪くもなります。　ドレスはスカート部分の華やかな部分に目が行き迷いますが　<strong><span style="font-size: 100%;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">身頃のフィット感が一番大切</span></span></strong>なのです。</p><p>肩位置が　なで肩やいかり肩だけでも全体のバランスに影響がでます。</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><span style="font-size: 120%;"><strong>【仮縫い　とは</strong>】</span>　</span><strong>　</strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>その方のサイズに合わせるだけではなく</strong>　<strong>その方の一番良いシルエットを見つけることが目的です。</strong>　　</span></p><p>そこには　欠点を補ってより良くなるように　<strong>デザインの変更や補強</strong>　 その方に<strong>一番似合う衿ぐり、袖ぐりの確認</strong>　<strong>袖の雰囲気</strong>　 お召しになる<strong>会場やステージに合うか</strong>　<strong>ドレス全体のシルエット</strong>、大きさ　その方の<strong>立ち振る舞い</strong>　　</p><p>演奏用ドレスであれば　<strong>演奏スタイルに合った　</strong>何の心配もなく演奏に<strong>集中出来る機能性</strong>や演奏中の<strong>足さばきの良し悪し</strong>　また、観客の方々に<strong>好印象を与える気配りを　</strong>も大切になります。</p><p>ドレス作りの提供側としては　　素材、色、デザイン、モチーフなどが　お客様のご希望通りになるように十分吟味しななけらばなりません。</p><p><strong>◎先ず　ご注文のデザインのイメージがほぼ決まってから　大まかなサイズを頂き　仮縫いの準備をします。　</strong></p><p><span style="font-size: 120%;"><strong>【仮縫い】</strong></span><strong>（トワールと言い　別生地シーチング）</strong>　　サイズ、シルエット、デザインのイメージからの確認をする為　お客様の仮のドレスを作り試着出来るように準備をします。</p><p>&nbsp;<img width="345" height="578" alt="350-1a.jpg" src="http://birood.jp/350-1a.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />写真のような仮縫い（トワール）準備をします。　</p><p>ピアノ演奏の方なので　ご自宅で試着をしながらピアノ演奏をして頂きます。　　サイズ、機能性、シルエットの確認、衿ぐりのデザイン、演奏中の足さばきなど　全体の確認をして頂きます。　　（シーチング生地なので　生地の流れや落ち感などは確認出来ません　生地のボリームやドレスの風合いは　本仮縫いで確認します）</p><p><strong>演奏用ドレスの場合は　仮縫い、本仮縫いは　ご自宅での確認をお願いしています</strong>。</p><p>その理由は演奏用ドレスは　演奏中が一番良い状態であって欲しいので　その時点での機能性を　ご確認して頂きたいからです。　　すぐ試着出来るドレスになっていて　仮縫いの確認ポイントなどはきちんとお知らせしていますのでご安心ください。</p><p>お忙しい演奏者の方々には　ご自宅での　都合の良い時間での仮縫い　演奏をしてのご確認は大変重宝がられています。　</p><p>このような方法で　一回目の仮縫いをして　確かなお客様のシルエットを頂いています。　　</p><p>不安や迷いのある方には　この段階で二度目の仮縫い準備もしています。</p><p>次のステップで　本仮縫い（実物生地での仮縫いに入ります）</p><p>　</p><p>少々　不安をお持ちの方は　お気軽に　ご連絡をお待ちくださいませ。</p><p>　　　　　　TEL&nbsp; 076-278-7007&nbsp;&nbsp; ドレス美露土（ビロード）　担当　湯谷</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ドレスの仮縫い　とはどんなものなのでしょうか</title>
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    <published>2012-04-08T02:09:13Z</published>
    <updated>2012-04-10T01:06:26Z</updated>

    <summary>演奏用ドレスは機能性を十分取り入れることの出来る仮縫いが必要になります。</summary>
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        <name>オーダードレス</name>
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    <category term="演奏用ドレス" label="演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><strong>仮縫い</strong>　と言う言葉は昨今あまり耳にしなくなりました。</p><p>既製品が支流でなかったニ昔は　　オーダー服（注文服）が中心で大人も子供も男性も　街の洋装店やご近所の洋裁が出来る人に服を作ってもらっていました。（オーダーと共に仮縫いもありました）</p><p>この頃は女性の仕事がさほど多くなく　洋服の仕立が出来る女性は　それで生計を立てていた人が多くいたと聴いています。　　　その後急激に　既製品が入り込み　着易く　デザインが良く　安価である事で　一気に既製品が広がり　オーダー服（注文服）も仮縫いもだんだん影を潜めてゆきました。　</p><p>オーダーの言葉は　今やレストラン言葉になったり　一部の紳士服にのみに残っているだけのように思えます。</p><p>女性の服作りにもわずかに残っている部分はあります。　　それはデパートの<strong>オーダーサロン[高級服ゾーン</strong>]と言われている処です。</p><p>ファツションが一産業になった今日では　<strong>洋服＝既製品</strong>である　となって　日常着から高級服まで既製品で総てまかなう事が出来るようになりました。</p><p>その中でも既製品だけでは　まかなえない分野もわずかにあります。</p><p>そのわずかな部分のご紹介をいたします。　</p><p>婦人服のドレス部門　の　まだ奥の<strong>演奏用のドレス</strong>についてです。</p><p>一般にはドレスはフォーマルウェアーの　一分野とし　売り場に既製品　あるいはイージーオーダーとしてコーナーが設けてあります。　ウエディングドレスもパーティードレスもまた、演奏用ドレスも一緒の扱いになっています。　</p><p>演奏者が着る<strong>演奏用のドレス</strong>は　そのドレスを着て　これから　<strong>演奏会やコンクールに望む真剣勝負のステージが待っています。　　</strong></p><p>ウエディングパーティーや謝恩会など楽しく時間を過ごす為のドレスとは目的が全く違います。　</p><p>演奏用のドレスは　演奏する人でしか解らないことが多く　不都合な点などはドレスメーカーには声が届きません　既製品は消費者が多い方面にしか向いていないからです。</p><p>演奏者にとっては既製品のドレスは　演奏する為には不都合な点が多く（機能性が十分でない）　どこかを直して都合良くしていますが完璧ではなく　着にくい声を多く耳にします。</p><p>オーダーすれば　解決がつくか　と　そのようでもありません。</p><p>では　どのようにすれば良いか　</p><p>そこで登場するのが　耳になじみのない<strong>「仮縫い」</strong>　<strong>仮縫いの技法</strong>が要求されます。　</p><p>ドレス売り場は　フォーマルウェアーひとくくりの　「お直しの」方法の直し方しかしていません。　演奏用のドレスはプラス　機能性の動きが必要になり　<strong>お直しではなく　仮縫いの技法で直して欲しい</strong>のです。</p><p><strong>「お直し」　と「仮縫い」</strong>の違いは　</p><p>1、直しは　丈が長いので長さを合わせる。、身幅がきつい、ゆるいので　身幅を合わせる。　単にその人に合わせる方法</p><p>2仮縫いは　演奏用ドレスなのか　ウエディングドレスなのか　その用途に合った機能性を取り入れた技法で仕上る　　ある程度の経験が必要になります。</p><p>一昔は　オーダー、仮縫い　と物作りの工程がありました。　既製品に体を合わせる方がスマートになっている今日ですが　演奏用ドレスのようにワークウェアーとして使用する<strong>演奏者の方々に合わせる仮縫いの技法</strong>は　絶対必要な事と思っています。</p><p>見た目に良いドレスを着ての演奏は　好印象を与え　安心して音楽を聴いていただけ　次回も又　と言うようなファンが広がります。</p><p>&nbsp;ドレスをお求めの場合は　機能性を取り入れた仮縫いが出来るが処がお薦めです。</p><p>美露土も　日々仮縫いの技法を磨くよう努力をしております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ドレスの本仮縫いとは　どのようなものなのでしょうか</title>
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    <published>2012-04-08T02:05:23Z</published>
    <updated>2012-04-10T01:08:24Z</updated>

    <summary>仮縫い、本仮縫いを入れてドレスを仕上て行くと　ご自身の安心のあるドレスに仕上がります。　本番の演奏会では実力を十二分に発揮する事が出来　ステップアップにつながります。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
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        <category term="<![CDATA[<!--020-->演奏用大人ドレス]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: 120%;"><strong>ドレスの本仮縫い</strong></span><strong>（実物生地での仮縫い状態）</strong></p><p><strong>◎仮縫い（トワール）</strong>でご本人のサイズ　全体シルエット　細部の衿ぐり、袖ぐりなどの　確認が出来てから<strong>実物の生地でドレスを組立てて　本仮縫いをします。</strong>　この時はほぼ完成していて　微調整の仮縫いになります。</p><p><strong>◎</strong><span style="font-size: 120%;"><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><strong>本仮縫いの理由は</strong></span></span>　<strong>一回目の仮縫いでは　ご本人のサイズや体型の確認</strong>　（メジャー測りの数字だけでは解りません）　　<strong>ポイントになる顔の周辺　衿ぐりや胸周りの雰囲気などがご本人のイメージに合っているか　ドレスは衿ぐりが広いのが特徴です　</strong>その開きがその方に合っているかが一番大事になります。　0.5ｃの肩広がり　0.5ｃの胸ゾーンの深さなど　一番良い位置を見つけたり　シルエットやシェープさの確認をして頂いてから　パターン修正をします。</p><p><strong>修正後のパターン</strong>から　実物生地の裁断　ドレスの組立てをして　本仮縫いに入ります。　　実物の生地での仮縫いは　ドレスがほぼ仕上がった状態になっていますので　顔に映える様子や　生地の流れ動き具合　演奏用ドレスでは演奏中の様子などのご確認をして頂きますので<strong>仕上がり後の不安はなくなります。</strong>　（掲載のドレスであれば試着ドレスからサイズ、イメージを頂きますので　本仮縫い一回で仕上げます）　</p><p><strong>&nbsp;◎<span style="color: rgb(255, 0, 255);">仮縫い、本仮縫い</span>　と少々面倒ではありますが　この面倒さが　後で安心につながります。</strong></p><p>製作途中途中でのドレス確認は　ご本人には段々着やすく　<strong>ドレスを試着しての演奏は又そのドレスが馴染みご本人のドレスとなって行きます。</strong>　　このドレス作りの工程を味わって頂きたくて　ご提案しています。　</p><p>&nbsp;<img width="400" height="533" alt="450-honnkari-1.jpg" src="http://birood.jp/450-honnkari-1.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p><p>写真の本仮縫いドレスは　衿ぐり、袖付け、背中心、裾はまだ仕上がっていなく　微調整が出来るようになっています。</p><p>◎ご自分のドレスに愛着を持って本番に臨んで頂くと　<strong>確実な安心があり実力を十二分に発揮</strong>する事が出来　聴衆者の方々から万全の拍手がいただけます。　　<strong>コンクールに臨まれる時はなおさら安心のあるドレスをお召しいただき　ステップアップをして頂たいと思います。　</strong></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:10.5pt;mso-bidi-font-size:12.0pt;font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;;
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century;mso-bidi-font-family:
&quot;Times New Roman&quot;;mso-font-kerning:1.0pt;mso-ansi-language:EN-US;mso-fareast-language:
JA;mso-bidi-language:AR-SA">どのような事でも構いませんので　お問い合わせはこちらからどうぞ！</span><!--[if gte mso 9]><xml>
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</xml><![endif]--></p><p><span lang="EN-US" style="font-size: 10.5pt; font-family: Century;">&lt;a href=&quot;<a href="../../../../../../contact/">http://birood.jp/contact/</a>&quot;&gt;</span><span style="font-size:10.5pt;mso-bidi-font-size:12.0pt;font-family:&quot;ＭＳ 明朝&quot;;
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century;mso-bidi-font-family:
&quot;Times New Roman&quot;;mso-font-kerning:1.0pt;mso-ansi-language:EN-US;mso-fareast-language:
JA;mso-bidi-language:AR-SA">　</span></p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>演奏用ドレス　失敗しないドレスの選び方</title>
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    <published>2012-03-31T08:45:06Z</published>
    <updated>2012-03-31T09:37:50Z</updated>

    <summary>演奏用ドレスは各々の楽器によってドレスの雰囲気も違ってきます。　ご自身の好みと共にお客様の視線も注意してのドレス選びをお薦めいたします。</summary>
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        <name>オーダードレス</name>
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        <![CDATA[<p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: 120%;"><strong>「演奏用ドレス」</strong></span></span></p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>演奏用ドレスは</strong></span><strong>　ウエディングドレス、ブライダルドレス、パーティードレスとは異なります。　</strong></p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>演奏用ドレスは</strong></span>　<strong>演奏するときに着用する為　演奏時の機能性が十分あるかが要求されます。　</strong></p> <p>ウエディングドレス、ブライダルドレス、パーティードレスなどは　会場にふさわしい華やかなもので　身動きになどの機能性はあまり要求されません。　特にウエディングドレスは主人公となるご本人の長年の思いをドレスに託し　華やかで見栄えの良いものが好まれています。</p> <p>一口に演奏用ドレスと言っても　<strong>演奏する楽器が多種にわたり　その楽器演奏にふさわしいドレスが自然と求められてきます。</strong></p><p>一般に演奏用ドレスは　人口の多いピアノ、ヴィオリン奏者の方々のドレスが目に馴染み　あれが演奏用のドレスと思われがちですが　そうではありません。　　ピアノ、ヴィオリン以外にハープやマリンバ、フルート、チェロ、ギター、クラリネット　最近は金管楽器のトランペット、サクスフォーン、ホルン　などにも女性陣が増えてきました。　</p>  <p>それぞれの楽器演奏に合うドレスの着用が演奏者も聴衆者も共に安心して音楽を楽しむことが出来ます。</p> <p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">「ドレス選びの注意点」</span></strong></span></p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>1、　ピアノ演奏ドレス</strong></span>　　立ち姿、座り姿とも確認　両腕がスムーズに動く<strong>　軽いドレス</strong>　ピアノのペタルにからまらない素材やドレス裾の広がり　<strong>胸元がしっかり体に添っているもの</strong>　ドレス丈は床までの丈が良い　演奏中の後ろ姿（背中）も見られています　装飾品は身頃より腰辺りが良い</p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>2、　ヴィオリン演奏ドレス</strong></span>　　両腕を上げた演奏が続くため　腕繰り、背巾など演奏に支障が出無いもの<strong>　軽いドレス</strong>　ドレス丈は床まで　袖下が開き過ぎない　<strong>胸元がしっかり体に添っているもの</strong>　身頃に付いた特にスパンコール、ビーズ装飾は楽器をキズつけるので注意が必要です　</p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>3、　ハープ演奏ドレス</strong></span>　　座り姿を確認　ペタルの動きが大事なので絡まない素材、ドレス丈　背巾が十分あるもの　<strong>胸元がしっかり体に添っているもの　軽いドレス</strong></p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>4、　チェロ演奏ドレス</strong></span><strong>　</strong>　楽器を両足に挟んでの演奏の為　座り姿が一番大事になる　スカートの広がりが十分ある事　ボリュームは少なめ<strong>　胸元がしっかり体に添っているもの　軽いドレス</strong>　スカート丈は床まで</p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>5、　ギター演奏ドレス</strong></span>　　座って前かがみ姿勢が多いので　背巾の動きが十分あるもの　低い座り方をするので　ふんわり広がりのドレスは避ける　ボリュームの無いスカートやフレアーパンツスタイルが良い　ツーピースタイプのドレスが良い　身頃の装飾は避ける　<strong>胸元がしっかり体に添っているもの　軽いドレス</strong></p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>6、　マリンバ演奏ドレス</strong></span><strong> </strong>　　演奏中に動きがありドレスは動きやすく腕が十分に動くものが良い　ボリュームのあるドレスは避ける　動き回るためドレス丈に注意　足首丈ドレスが良い　<strong>胸元がしっかり体に添っているもの　軽いドレス</strong></p> <p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>7、トランペット演奏ドレス</strong></span>　　管楽器の女性演奏者が注目されるようになり　メンズ風の衣装からレディーらしい演奏着が注目されつつあります。　<strong>ピアノ、ヴィオリンのドレスとは全く別スタイル</strong>の　スレンダータイプのドレスや　ミニ丈からミディー、ミモレ丈など　ロングドレスとは違ったスタイルが出てきました。。大人の女性の雰囲気のあるものが良いでしょう。　<strong>胸元がしっかり体に添っているもの　軽いドレス</strong></p> <p>以上のように大きく部類分けの説明をしてみました。</p><p>ジュニアドレスの方々もご参考にどうぞ。</p> <p><strong>総てのドレスに共通することは</strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">胸元がその演奏者にしっかり添っている</span></strong></span>　か　と　<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong><span style="font-size: 120%;">軽いドレス</span></strong></span>　で　あるか　が演奏着のポイントとして明記いたしました。　　</p> <p><strong>胸元のぶかつき　はその演奏者の品格を欠きます</strong>。　演奏する重要性には　<strong>生地の重みが負担にならない　軽いドレス</strong>が必須になります。</p> <p>演奏用のドレスは　演奏をお客様に披露し聴いてもらう時に着用する　ことがメインなります　</p> <p><span style="color: rgb(153, 51, 204);"><strong>ご自分の好みもあり　プラス　お客様の視線も意識されてのドレス選びは　より素晴らしい演奏者としての　評価も上がります。</strong></span></p> <p>季節、会場、演目によってもドレス選びのポイントが異なる場合もあります。</p> <p>&nbsp;</p>   <p><a href="http://birood.jp/contact/">お問い合わせ　ご質問　はこちらからどうぞ！</a></p>]]>
        
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    <title>ドレスのボリュームを増すアンダーとして使用するパニエ（ペチコート）は下着として扱います。</title>
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    <published>2012-03-24T00:44:14Z</published>
    <updated>2012-03-24T06:48:41Z</updated>

    <summary>ドレスのパニエは見栄えの華やかさには大変重要になります。　演奏用ドレスと共に　ご自分に合ったドレスパニエをお召しいただきたいと思います。</summary>
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        <name>オーダードレス</name>
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    <category term="ドレスパニエ" label="ドレスパニエ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><strong>ドレスのパニエ（ペチコート）は　ドレスを華やかに大きく見せる為には欠かせない脇役ですね。</strong></p> <p>&nbsp;</p> <p>大きめのドレスはステージが華やかになり　観客も一気に高揚し嬉しくなりますね。</p> <p>オーケストラの人数や演目によってステージの大小が有り　ソリストとして出演される演奏家の方々のドレスもその雰囲気に合うようなドレスの選択が必要になります。</p> <p>演奏楽器やスタイルによって大きめのドレスをご指定されるのは　オペラ　ピアノ　ヴィオリンなどのソリスト演奏者に指示される場合が多いですね。</p> <p>&nbsp;</p> <p>大きくドレスを見せようとする　仕立て方には　ドレスの下にパニエ（ペチコート）を付けます。</p> <p><strong>◎取り付けパニエ</strong>　　ドレスの内側にパニエを取り付けてしまう方法　　</p> <p>　　　（特徴）ドレスと同じ動きになりからだを締めない　大きなドレスで持ち運びに不便　洗濯も大変</p> <p><strong>◎別パニエ</strong>　　　　　　別仕立てなので　色々のドレスに着用可能</p> <p>　　　（特徴）下着的でドレスとは別の動きになる　別のドレスにも合わせられる　持ち運びが楽　</p> <p>　　　　　　　　洗濯もドレスのみで簡単に扱える</p> <p>&nbsp;</p> <p>パニエの働きは裏方で　表のドレスの形をより良くきれいに表現する為のものです。　</p> <p>ボリュームはパニエで表現する事が大事です。</p> <p>パニエは　チュールやオーガンジーの軽くて張りのある素材で作ります。</p> <p>本体のドレスでボリュームを出そうとする場合は　生地の要尺と共に大変重いドレスになり</p> <p>演奏しずらくなります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>パニエはドレスの下着とお考え頂く方が良いと思います。　</p> <p>仕立て方　ドレスのスカート丈より　8ｃ〜10ｃ位控え目に調節します。</p> <p>　　　　　　ボリュームは表のドレスの広がりに添うよなボリューム量がきれいです。</p> <p>　　　　　　ボリュームが多すぎるとまん丸と膨らんだ風船のようになり　ドレスの優雅さを失います。</p> <p>　　　　　　一番きれいなドレス姿はボリュームが多くでも　少なくてもその着用者の立ち姿の</p> <p>　　　　　　床面までのドレス丈がいちば見た目にきれいな状態です。　</p> <p>　　　　　　パニエ丈は　8〜10ｃ位の控えになります。　控えすぎるとドレスの裾がしぼんでしまいます</p> <p>&nbsp;</p> <p>別パニエ　も取り付けパニエも同じ方法で仕立てます。</p> <p>&nbsp;</p> <p><strong>ドレス着用の演奏者のきれいな歩き方　</strong></p> <p>ドレスを持ち上げないで堂々と　ステージ上をお歩き下さい　　　　ステップの時は少し持ち上げます。　ドレス丈が丁度に仕上がっていれば　持ち上げなくても良いのです。　</p> <p>ドレスを持ち上げて歩きますと　パニエはドレスの素材と違った素材で作っていますので　下のパニエがのぞき見えします。　</p> <p>演奏が終わり　オーケストラと観客とのご挨拶で体をターンした時にドレスがふんわりと舞い上がる時に見えるパニエと違って　　ドレスを持ち上げた時に見えるパニエは　嫌が追うでも観客からはどうしても　目に入ります。　（肌に密着する下着ではありませんが　良い印象とはなりません）　</p> <p>&nbsp;</p> <p>演奏を聴いて頂く為ですから　花嫁さんのブライダルドレスとは違い可愛い仕草はいりません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ドレスと同じように　パニエへの気配りは　お客様によりよい好印象を与えます。</p> <p>&nbsp;</p> <table width="500" height="340" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img width="240" height="320" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/240-bijyp.jpg" alt="240-bijyp.jpg" /></td>             <td><img width="240" height="320" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/240-kurop.jpg" alt="240-kurop.jpg" /></td>         </tr>         <tr>             <td>&nbsp;ベージュ色パニエ　白以外のドレスに合わせやすい色のパニエです</td>             <td>&nbsp;黒色パニエ　黒系統のドレスに違和感無く合わせやすいパニエです</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;ドレス美露土では　演奏会用のパニエも用意しております。</p> <p>ボリューム　色　などの別途注文も可能です。　　ご注文を頂いてからからの製作になります。</p><p>大人用パニエ　ジュニア用パニエ（中学、高校生）向きもオーダーを受けております。</p> <p><a href="http://www.azamiya.com/SHOP/565412/list.html/">お問い合わせはこちらからどうぞ！ </a></p><p>お電話でのお問合せは　TEL 076-278-7007 へお気軽にどうぞ！</p>]]>
        
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    <title>ウエディングドレスの装飾のリボンは　好みを重視しながらドレスのデザインとバランスに合ったものを作ります。</title>
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    <id>tag:birood.jp,2012://1.270</id>

    <published>2012-03-21T06:19:04Z</published>
    <updated>2012-03-21T08:48:47Z</updated>

    <summary>オーダーのウエディングドレスは　スタートからお客様と一緒にお作りしています。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ウェディングドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="装飾品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オーダーウエディングドレス" label="オーダーウエディングドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: 120%;"><strong>ウエディングドレスのリボンや装飾品はドレスの　ほぼ仕上がりのバランスから決めて行きます。</strong></span></p> <p>&nbsp;スタイル画の全体イメージで　形は決めてはいますが　　仮縫いなどで本体のドレススタイルが変化する経過で　装飾品も変化しないとバランスが取れません。</p>  <p>&nbsp;</p> <p>イメージのデザイン画でOKが出てから　トワール（シーチング仮縫い）のを行いますが　顔立ちや身長、肩幅全体のバランスから　全く違ったイメージのドレスに変更する事もあります。</p> <p>演奏用ドレスと違って　ウエディングドレスの場合は装飾品なども多く　お客様ご自身には長い間思い描いたイメージを強くお持ちの方も多くいらっしゃいます。　　</p> <p>肌にピタッと添うドレス（仮縫い用ドレスですが）を　お召しになって初めてご自分の似合うシルエットをご確認いただく状態になります。　（もちろん試着ドレスは何点もお召しいただいてからになりますが　試着ドレスはイメージはつかめますが　お客様お一人お一人のサイズではありませんので）</p> <p>この仮縫い状態で　お客様の一番お似合になる　一番綺麗なシルエットを見つけ　ご提案させていただいています。　大幅に変更する場合や　生地変更になる場合も有りますので　装飾品などの手配や　準備はこの仮縫い後から　順に用意をして行きます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>一例として　リボン作りを紹介いたします。</p> <p>バックリボンは　ドレスの付ける位置によって　サイズやデザインが全く違ってきます。</p> <p>1、大きく背の開いた真下に付ける。　2、ウエスト位置に付ける。　3、ローウエストの長いトレーンに合わせて付ける　　など　色々あります。</p> <p>本仮縫い時（実物生地、シルエットも決まり状態）では　ほぼドレスのシルエットも決まりますので　この時点で　装飾品も仮縫い状態にします。</p> <p><img width="300" height="225" alt="300-ribonn0015.jpg" src="http://birood.jp/300-ribonn0015.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p> <p>リボンの作り方は　羽部分と足部分を別々に作ります。　</p> <p>ドレスに合わせたサイズと広がり　動きが必要で　確認をしながら作ります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;&nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /> <img width="300" height="225" alt="300-ribonn0017.jpg" src="http://birood.jp/300-ribonn0017.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;リボンの足部分は　大変重要になります。</p> <p>ドレスとのバランスは足の角度で決まり　また　動きの良さもリボンの足の形で決まってしまいます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p><img width="300" height="225" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/300-ribonn0018.jpg" alt="300-ribonn0018.jpg" /></p> <p>ほぼリボンのバランスが決まったら　中心を巻くボーで締めます。　　</p> <p>ボーの巾や長さにより　イメージが違いますので　本仮縫いで確認をします。</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p><img width="300" height="225" alt="300-ribonn0020.jpg" src="http://birood.jp/300-ribonn0020.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p> <p>ほぼリボンの形が出来あがっていますが完成品ではありません。　本仮縫いの時にドレスとの付け位置　大きさ　動きを確認して　お客様の好みを反映し　プラスの装飾を加えるたりもします。</p><p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>上写真は　リボンの装飾のみの説明ですが　ドレス全体の装飾品は　　ドレスの仕上がりと同時に作って行きます。　　リボンのイメージが　コサージュになったり　全く別の装飾になったり　など　オーダードレスの製作工程は　変化しながら　よりよい物になるように　お客様と一緒にお作りしています。　</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>色の組み合わせのセットドレスはお得な演出です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://birood.jp/cat46/post_184.html" />
    <id>tag:birood.jp,2012://1.269</id>

    <published>2012-01-26T09:16:21Z</published>
    <updated>2012-01-26T10:17:44Z</updated>

    <summary>組み換え自由なセットドレスは　色々忙しく演奏したり　パーティーを多くお持ちの方々には嬉しい組み合わせのドレスです。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セット組ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="セットドレス" label="セットドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="組み換え自由なドレス" label="組み換え自由なドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>シルバー地に白モール入りシルバーラメオーガンジー</strong>は　生地に表情があため色遊びのいろいろ工夫が出来ます。</p><p>ピアノ演奏用のロングスカート（気取らないステージや　ピアノ伴奏者）などには　ブラウスとのセット組ドレスとして　ご利用いただくと　利用範囲も広がりいろいろご自身の個性的な演出が出来ます。</p><p>ドレスではなく　ロングスカートはホームパーティーなどの　ちょっと控えめなご招待者側のドレスセットとしてご利用いただくと上品な雰囲気がでます。</p><p>演奏会ドレスを始め　パーテードレスでよく利用される　<strong>オーガンジー素材の特徴は　透明感のある薄地を利用して　色の重なりを自分で演出出来るところにあります。　　</strong></p><p>色の組合わせでご自分の好みやその場の雰囲気に合わせた幾通りのものをご紹介いたします。</p><p><img height="533" width="400" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" class="mt-image-center" src="http://birood.jp/400-sik.jpg" alt="400-sik.jpg" /></p><p>基本形の　シルバーラメ入りオーガンジーのロングスカートとオフ白綿レースのブラウス　との組み合わせです。</p><p>シルバーオーガンジーとシルバー系ジョーゼットの組み合わせの商品です。</p><p><img height="300" width="400" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" class="mt-image-center" src="http://birood.jp/400siruba2.jpg" alt="400siruba2.jpg" /></p><p>　　　　　　　　　ラメ入りオーガンジー　一枚の状態　と透け感の様子です。</p><table height="155" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0" width="550"><tbody><tr><td><img height="135" width="180" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/180-s2.jpg" alt="180-s2.jpg" /></td><td><img height="135" width="180" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" class="mt-image-center" src="http://birood.jp/180-s3.jpg" alt="180-s3.jpg" /></td><td><img height="135" width="180" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/180-s1.jpg" alt="180-s1.jpg" /></td></tr><tr><td>同オーガンジーと黒の組み合わせ</td><td>同オーガンジーと白の組み合わせ</td><td>同オーガンジーとベージュ色の組み合わせ</td></tr></tbody></table><p>3素材の色違いを合わせたものです。　　色違いを合わせて全く違った雰囲気のスカートが出来上がります。</p><p><strong>このようなスカートで幾通りにも着こなす　美味しいご提案は</strong>　<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>表スカート　下スカート　裏地スカートの3枚を別々に仕立て</strong></span>　その都度　組み合わせて　色々の場面で　お楽しみいただけるお得な方法です。</p><p>色々のステージで　ドレスを多くお召しになる演奏者の方々には<strong>組み替え自由なド　セットドレスは嬉しいプランです。</strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドレス使用後のお洗濯など　お困りではないでしょうか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://birood.jp/cat41/post_182.html" />
    <id>tag:birood.jp,2012://1.266</id>

    <published>2012-01-12T09:58:41Z</published>
    <updated>2012-01-12T11:36:06Z</updated>

    <summary>演奏用ドレスの自宅での洗濯は演奏の多い方には重宝します。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="自宅洗濯可能" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ドレスの自宅洗濯" label="ドレスの自宅洗濯" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p>一生懸命がんばって　無事演奏会、コンクールが終わり　ほっとされていると思います。</p> <p>先ずご自分のお体を分休養をさせて下さいませ。</p> <p>次に　お世話になった　<strong>ご自分のドレスのケアーが大切ですね</strong>。</p> <p>冬場はそれほど気にならなくても　これから春〜初夏〜夏に向かい　一回一回　使用後のドレスのケアーに大変お悩みではないかと　想像しております。</p> <p>パーティードレスと違って　演奏用のドレスはスポーツウエアーと同じ位大量の汗を染込んでいます。</p> <p>スポーツウェアーは簡単に毎日洗濯が出来ますが　演奏用のドレスの場合はそう簡単ではなくやはり悩みの種になってしまいますね。</p> <p><strong>一度召されたドレスは次の予定が無い場合は　やはりきちんとクリーニング業者にお願いされるのが最良ですね。　 </strong></p> <p>来週にも出演がある　など　忙しくドレスを着用される場合など　クリーニングは時間もかるし　お値段もかさむ　う〜ん　など　演奏以外の悩みが発生しますね。</p> <p><strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: 120%;">そこで　ご提案です。</span></span></strong></p> <p><ins><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong>ドレスがご自宅で洗濯出来る　となると　重い悩みが解決しませんか？</strong></span></ins></p> <p>作り手から<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">　お得なアドバイス</span></strong>をご提案いたします。</p> <p><span style="font-size: 120%;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>◎</strong></span></span><strong>　　</strong><span style="font-size: 120%;"><strong>フリルや刺繍、スパンコールなど　装飾品の無いもの　　表地　裏地が共にポリエステル素材であればほぼ　自宅洗濯が可能です。</strong></span><span style="color: rgb(255, 102, 0);">　　　　　　　　　　　　（注意）洗濯機使用は禁止です。　漬け置き洗いです。</span></p> <p>上の制限に合っていれば　スレンダーのドレスやギャザー入りドレスも可能です。</p> <p><strong>上記の制限の理由</strong></p> <p>1）フリルはバイヤス地使用の為　生地が水の方向に流れるので形が崩れる</p> <p>2）刺繍は糸を浮かせて模様を出しているので模様にたぶりが出やすい</p> <p>3）スパンコールは洗剤などに反応し光沢を失ったり止まっている糸が細く切れる場合がある</p> <p>4）ポリエステル以外の素材　シルク、麻、綿などは生地の時の縮みと製品にした時の縮が違い身頃などに変なたぶりが出る場合があるので　危険です。</p> <p>＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾＾</p> <p><span style="font-size: 120%;"><strong>さて本題です。</strong></span><strong>　</strong>　　<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: 120%;">　自宅でのドレスの洗濯の仕方に入ります。</span></span></strong></p> <p><strong>ドレスの洗濯は大きいものはバスタブを使用します。</strong></p> <p><strong>1）バスタブにドレスが浸る位のぬるま湯に液体洗剤を溶かし　10〜20分位漬け</strong>その間に　汚れの多そうな処をタオルではさみ　たたきます。　手でもみ洗いはしません。</p> <p><strong>2）次にすすぎは十分に2〜3回行なってください。これもバスタブの中でします。</strong>　洗剤を完全に落とさないと変色の原因になります。</p> <p><strong>3）</strong>次に絞りですが　<strong>絞りシワが付いてしまう場合も有り注意が必要です。</strong>　シンプルドレスはネットに入れ洗濯機の脱水１分弱でよいものもありますが注意が必要です。　　　　　<strong>大きいドレスはバスタオル敷きドレスを乗せて上からバスタオルかぶせはさみます。</strong>　バスタブの縁で少し荒水が取れるまで置きます。　<strong>水分を多く含んでハンガー掛けをしますと重くシルエットが壊れますので注意が必要です。</strong></p> <p><strong>4）</strong>荒水が取れたら<strong>　ハンガーに吊るして影干しをします。</strong>（天気の良い日にお薦めします）　　このときの注意は　ド<strong>レス内側脇についているドレスひもをハンガーにぐるぐる巻き　身頃に負担がかからないようにします。</strong>（身頃のシルエットに注意）　　　無いときは洗<strong>濯バサミに長めの紐をつけ内側のウエスト辺りをつまみ干します</strong>（身頃のシルエットが歪まないよう注意します）</p> <p>以上のようなことに注意をされれば　自宅でのドレス洗濯は可能です。　</p> <p>　　大変なようですが　一回経験されると　少し時間がかかりますが案外簡単なものです。</p> <p>参考写真　素材はポリエステル</p> <table height="345" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0" width="510">     <tbody>         <tr>             <td><img height="333" width="250" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-1p.jpg" alt="250-1p.jpg" /></td>             <td><img height="333" width="250" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-2p.jpg" alt="250-2p.jpg" /></td>         </tr>         <tr>             <td>表地　チェックオーガンジー、サテン　共にポリエステルです</td>             <td>裏地　身頃は吸湿発汗性　スカート　共にポリエステル（キュプラも可）</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;</p> <div class="section"><br /> <p class="imgcenter"><img height="209" width="450" src="../../../../../../../dress/images/img_point05.jpg" alt="t=自宅で洗濯・保管ができる" /></p></div> <div id="beta"><div id="beta-inner">&nbsp;</div></div> <p><a href="http://birood.jp/contact/">お問い合わせはこちらからどうぞ！</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ピアノ演奏者の方からのご感想です</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://birood.jp/cat27/post_178.html" />
    <id>tag:birood.jp,2011://1.261</id>

    <published>2011-11-24T02:34:35Z</published>
    <updated>2011-11-24T03:22:52Z</updated>

    <summary>演奏用のオーダードレスはその演奏者の動きに合ったドレスが一番演奏しやすく　安心して演奏会に臨めます。　オーダードレスがピアノ、ヴィオリン奏者には最良であると思います。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="お客様の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ピアノ演奏用オーダードレス" label="ピアノ演奏用オーダードレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="安心のある演奏用ドレス" label="安心のある演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="軽い演奏用ドレス" label="軽い演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p>オーダーでご注文を頂いた　ピアノ演奏者のお客様から　このようなご感想をいただきました。</p><p><strong><span style="font-size: 130%;">1（着脱が容易で軽く、とても演奏しやすかったです。<br />体に合っていて、一人で楽に脱ぎ着ができる、というのは結構大事な要素です。）</span></strong></p><p>日頃　演奏向きのドレス制作で　軽くて機能性を一番重要であると気を付けているところ　　を真っ先に気付いていただけて　嬉しい感想です。</p><p>&nbsp;</p><p><strong><span style="font-size: 130%;">2（色合いは上品で落ち着いた感じで　周りからの評判も上々でした。）</span></strong></p><p>生地の重なり　表現など　制作前に十分なご相談をさせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p><strong><span style="font-size: 130%;">3（充実した気持ちでコンサートに臨めました）</span></strong></p><p>ご自分の体や　演奏姿勢に合うドレスが演奏用ドレスに必要であり　日頃の練習の実力が一回の演奏会で十分に発揮出来なければ意味がなく　安心して演奏会に臨める事が最重要になります。</p><p><span style="font-size: 100%;"><strong>不安なく演奏会の無事終了が　私共にとって最大の喜びになります。　ありがとうございました。</strong></span></p><p>　</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>演奏用のオーダードレスとは　（一回目の仮縫いまで）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://birood.jp/process/post_177.html" />
    <id>tag:birood.jp,2011://1.260</id>

    <published>2011-11-11T08:11:03Z</published>
    <updated>2011-11-24T02:31:47Z</updated>

    <summary>ピアノやヴィオリン奏者のドレスは　その演奏者の動きに合わせたドレス作りが一番良く　体型と動きに合わせたオーダードレスがお勧めです。　ドレスの仮縫い情報のお知らせです</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<!--060-->ドレスができるまで]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ドレスが出来るまで" label="ドレスが出来るまで" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="演奏用オーダードレス" label="演奏用オーダードレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp; <strong><font size="2
" color="deepskyblue">【オーダードレスは何が違う？】</font></strong></p> <p><strong>オーダードレスは　お客様一人一人に合わせて作ります</strong>。</p> <p>その為には　お客様のサイズに合わせて作りますが　サイズを頂いただけでは演奏用<br /> のドレスは出来上がりません。</p> <p>一般的に言う　バスト、ウエスト、ヒップ、身丈、ドレス丈などでは　そのお客様の本当のサイズにはなっていません。　</p> <p>例として　同じバスト84ｃでも　身巾が広い、バストが高い、背巾、脇巾が広いなど　体型や姿勢がそれぞれ違います。&nbsp;&nbsp; その上　演奏用ドレスになると　機能性が重要になります。　</p> <p>サイズのみではお客様の<strong> 体型、演奏姿勢、演奏機能</strong> がわかりませんので　サイズを頂く前に　2の方法をご提案しています。 　　　</p> <p><strong>1つめ</strong>は　ご自宅でドレスの試着をして頂くサービスをご提案しています。（往復送料のみ有料）</p> <p>&nbsp;</p> <p>ピアノだったり　ヴィオリンだったりとお客様の演奏はそれぞれ違います。</p> <p>お送りした美露土のドレスをご試着し&nbsp; <strong>その試着用ドレスで十二分に演奏をして頂き</strong>　ご自分に合った機能性をご確認頂きます。　</p> <p>その試着用ドレスから<strong>（胸周り、うでぐり、えりぐり、後身巾、前身巾、身頃丈、ドレス丈）</strong>などから　きつさ、ゆるさ似合うカットなどを総てをお聞きしてサイズを割り出し　お客様のドレスのご用意を致します。</p> <p><strong>2つめ</strong>は　　お客様の今　お持ちの一番安心して演奏出来るドレスをお借りし　サイズをいただきます。</p> <p>このような方法からお客様のサイズを頂き　ドレスの仮縫いの準備をいたします。</p> <p><strong>サンプルドレス</strong>のデザイン、素材に変わりのない場合は　<strong>本仮縫い（実物素材）</strong>ほぼ形にしたものからの仮縫いをご自宅で出来るようにお送りします。</p> <p>デザイン、素材からの<strong>フルオーダー</strong>の場合は　<strong>トワール（シーチング仮縫い　別生地での 仮縫いでサイズ、シルエット、衿ぐり、袖ぐり、機能性などを確認頂きます。）</strong></p> <p>下記写真のような状態の仮縫い（トワール）でお客様にお送りいたします。</p> <table height="338" width="510" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img height="333" width="250" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-towa-5.jpg" alt="250-towa-5.jpg" /></td>             <td><p>上下を組み合わせ　ドレスの仮縫いができるようにします。</p>             <p>この状態で試着をして頂き　各々のピアノ、ヴィオリンの演奏をして頂きます。</p>             <p>身頃部分が一番注意する点で腕ぐり、身巾、背巾などが演奏に十分満たされているかを確認します。　</p>             <p>また衿ぐりのカットがご自分に似合っているか　など確認をしていただきます。</p>             <p>このような確認がご自宅で出来ように　お客様にお送りしています。</p></td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;お送り頂いた仮縫い、本仮縫いのドレスから　修正をし（仮縫いの場合は再度　本仮縫いの場合は仕上げに入ります）　　微妙な不都合のある場合は再度の仮縫いを行ないます。</p> <p><strong>何故！　自宅での仮縫いなのですか？　　仮縫いなどした事ないのに出来るのですか？</strong></p> <p>ご不安はいっぱいありますが　丁寧にご指導いたしますので　ご心配はいりません。</p> <p>演奏される方は　大変お忙しく　わざわざ仮縫いに出向く事が出来ない場合が多いので　遠方の方やお近くの方もこのような　方法でご自宅にお送りして　仮縫いのご確認をいただいております。　</p> <p><strong>もう一つの理由</strong>は　ドレスを試着して演奏を行なって頂きます。　そのドレスの機能性をご確認いただくため　ご自宅での仮縫いが最良と考えます。　　<strong>理由は</strong>　ショップ内での仮縫いは　ピアノはこんな感じかな？　チェロはこんな感じかな？　では　本当の演奏時と違い　何処かに不都合が出てしまいます。　　立ったり、座ったり、ステージ上を歩き回る仕草をしたり、お辞儀をしたり、そして　実際に演奏を十分して頂く事で　ドレスがほぼご自分の動きに合ってくるかが　ご確認できす。　　　</p> <p><strong>演奏会に望む総てのシーンに　不都合がないかを確認する仮縫いが出来なければ　オーダードレスとは言えません。　　　　　　　　　</strong></p> <p><strong>ドレス美露土は　お客様と一緒にドレス作りをさせていただいています</strong>　お客様に一番合うドレスを作る為に　ご自宅での仮縫いが　必要とご理解頂き、ご指導をさせていただいています。</p> <p>（詳細は色々お聞きいたしております）</p> <p><strong><font size="2
" color="deepskyblue">【オーダードレスはご自分を最高に輝かせる　ドレスです】</font></strong></p> <p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>演奏用ドレスには　何故ポリエステル素材を使用するのですか？</title>
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    <id>tag:birood.jp,2011://1.259</id>

    <published>2011-10-14T09:47:04Z</published>
    <updated>2011-10-15T01:12:56Z</updated>

    <summary>演奏はスポーツと同じとの発想で　汗の対処や機能性を重視し　後始末も考えると　生地の丈夫さ、軽さ、洗濯に耐える、発色が綺麗　などから演奏用ドレスはポリエステル素材がお薦めです。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
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        <category term="<![CDATA[<!--020-->演奏用大人ドレス]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="Q&amp;A" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ポリエステル素材ドレス" label="ポリエステル素材ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="演奏用ドレス" label="演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自宅洗濯可能ドレス" label="自宅洗濯可能ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>演奏用ドレスは　演奏者にとっては華やかさ第一より　機能的で演奏しやすい仕事着の感覚があります。</strong></p> <p>時には1時間以上の真剣な熱の入った演奏もあります。　　演奏者はスポーツ選手と同じように演奏中は大量の汗をかいています。　長時間の演奏でなくても緊張感と集中で　汗はしっかりかいています。</p> <p>汗をかいたドレスは風通し良く乾かす　か　すぐ洗濯をしなければなりません。<strong>（デザイン、裏地の扱いによっては　ポリエステル素材の場合　自宅でも洗濯が可能です）</strong></p> <p>シルク素材や、綿素材は肌触りが良く　やさしく高級感が在りますが　汗の後処理は大変慎重に急いでしなければなりません。　（黄ばみや変色のおそれがあります）</p> <p>また、素材がデリケートなのでクリーニングを重ねると　シルエットの変化やゆるみが出やすくなります。</p> <p><strong>ポリエステル素材は　1,生地の丈夫さ　2,軽さ　3,色の発色が綺麗　4,洗濯に耐える　</strong></p> <p><b><font size="2" color="deepskyblue">【などのメリットがあり　演奏用ドレス、発表会ドレスには　ポリエステル素材をお薦めしています。】</font></b></p> <p><strong>装飾品</strong>　ビーズ刺繍、コード刺繍はドライクリーニングが可能ですが　コサージュなどは取り外し可能のものが良いでしょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><strong>&nbsp;</strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドレスの仮縫いを重要としている　訳！</title>
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    <published>2011-10-13T09:07:33Z</published>
    <updated>2011-10-13T10:17:59Z</updated>

    <summary>演奏用ドレス仮縫いの重要性の説明　同じバストサイズでも　体系の違いを仮縫いで見つけることの大切さ</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<!--020-->演奏用大人ドレス]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="演奏用ドレスの仮縫い" label="演奏用ドレスの仮縫い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="機能性のあるドレス作り" label="機能性のあるドレス作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 120%;">美露土は　演奏用のドレスの仮縫いを大変重要と考えています。　</span></strong></p> <p>&nbsp;その理由は　<strong>演奏用のドレスは　お澄ましの見栄えがよいブライダルドレスとは　全く違います。</strong></p> <p>&nbsp;華やかな雰囲気でも　<strong>演奏用ドレスは　楽器を演奏する為の機能性を十分持ったドレスでなけらばなりません。</strong></p> <p>演奏する人の姿勢や機能を重要しする箇所は人それぞれです。　同じバスト85ｃでも　体系が異なっての85ｃでは　機能性が十分とは言えません。　</p><p><strong>安心して　どこにも違和感がないぴったりサイズを見つけるのに　仮縫いと言う　一工程を大変重要として　必ず取り入れています。　</strong></p> <p><strong><span style="font-size: 120%;">始めの仮縫い（トワール　）</span></strong>は　その人の雰囲気　顔立ち　着心地　十分な機能性（サイズ）があるか？　ピアノ、ヴィオリンなどの演奏に支障のない　ドレスの長さや　広がり　お客様視点からも満足度はあるか？　　</p> <p><ins>（例）　ダイヤカットの衿ぐりが希望だったが　トワールを試着したら　ボートネックの方が似合っていた。</ins></p> <p>などなど　トワールの段階では　色々デザインの変更が可能です。</p> <p><strong>トワールの状態をご紹介いたします。</strong></p> <p>&nbsp;</p> <table width="510" height="270" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img width="250" height="188" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-towa-1.jpg" alt="250-towa-1.jpg" /></td>             <td><img width="250" height="253" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-towa-2.jpg" alt="250-towa-2.jpg" /></td>         </tr>         <tr>             <td>身頃が重要になります。　パターン合わせパーツをカットします。</td>             <td>身頃のパーツを組合わせます。変更が多い部分で芯張りのシーチングを使用します。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;</p> <table width="510" height="300" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img width="250" height="188" alt="250-towa-3.jpg" src="http://birood.jp/250-towa-3.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></td>             <td><img width="249" height="287" alt="250-towa-4.jpg" src="http://birood.jp/250-towa-4.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></td>         </tr>         <tr>             <td>スカート部分の裁断　スカート部分は本体の裏地を使用します。　イメージを本体に近づけるため</td>             <td>スカート部分を組み合わせた状態　写真はチュールも入れ　ふくらみも確認しています。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>&nbsp;</p><table width="510" height="338" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="250" height="333" alt="250-towa-5.jpg" src="http://birood.jp/250-towa-5.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></td><td><p>上下を組み合わせ　ドレスの仮縫いができるようにします。</p><p>この状態で試着をして頂き　各々のピアノ、ヴィオリンの演奏をして頂きます。</p><p>身頃部分が一番注意する点で腕ぐり、身巾、背巾などが演奏に十分満たされているかを確認します。　</p><p>また衿ぐりのカットがご自分に似合っているか　など確認をしていただきます。</p><p>このような確認がご自宅で出来ように　お客様にお送りしています。</p></td></tr></tbody></table>   <p>&nbsp;</p><table width="510" height="345" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="250" height="333" alt="250-towa-6.jpg" src="http://birood.jp/250-towa-6.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></td><td><img width="250" height="333" alt="250-towa-7.jpg" src="http://birood.jp/250-towa-7.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></td></tr><tr><td>仮縫い用のドレスに実物ドレスになる生地をピンワークします。　仕上がりの雰囲気　ライトでの色具合などの確認をして頂きます。　サテン地にオーガンジーを重ねた状態　</td><td>同じく仮縫い用ドレスに　サテン地のみでピンワークをした状態　色光沢や雰囲気の確認をして頂き　実物のドレスの製作準備に入ります。</td></tr></tbody></table><p>以上のような仮縫いを　一番重要として　お客様のサイズ、着心地、似合うラインがきまります。</p><p>それから　実物のドレスの本仮縫いに入ります。　お客様にご安心を与え　途中経過を連絡をしながらドレス作りを共有し　仕上げにはいります。</p><p><strong>演奏用のオーダードレスは　お客様ご自身のこだわりと　安心　をご提供させていただいております。</strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ジュニア演奏用ドレス　・　ブルーフリル付きドレス</title>
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    <id>tag:birood.jp,2011://1.257</id>

    <published>2011-09-24T00:47:59Z</published>
    <updated>2012-01-11T10:35:18Z</updated>

    <summary>ジュニア演奏用ドレス　中学、高校生に人気のブルーの演奏用ドレスです。
大人っぽく　タテフリルで華やかさを表現しました。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="新ジュニアドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジュニア中学、高校生）演奏用ドレス" label="ジュニア(中学、高校生）演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ピアノ演奏用ドレス" label="ピアノ演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ブルーフリルドレス" label="ブルーフリルドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 130%;">ジュニア演奏用ドレス</span></strong></p> <p>　　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><span style="font-size: 130%;">　　ブルーオーガンジーフリル付きドレス　　</span></strong></p> <p><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><span style="font-size: 120%;"><strong>ジュニア演奏用</strong><strong>ドレス　（中学、高校生）</strong></span></span><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>に人気のある　ブルーのタテフリル入りのドレスのご紹介です。</strong></span></p> <p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>コンクールや　発表会用のドレス</strong></span><strong>として　大変好感度の高いドレスです。　</strong></p> <p><strong>ピアノ演奏などの座っての姿勢は　タテフリルの裾部分が広がりよりいっそう華やかさが増します。</strong></p> <p>薄地シャンタン生地に同色のオーガンジーを重ね16枚接ぎのスカートに<strong>　8本のタテフリル</strong>を交互に差し込みスカートの広がリを演出しています。　　キッズドレスに多い　<strong>ヨコフリル付きドレス</strong>から　少し大人のイメージのフリルを表現しました。</p> <p>演奏に支障がないように身頃には　装飾がありません。</p> <p><strong>コンクール用のドレス</strong>は　挑戦するコンクールにもよりますが　<strong>華やか過ぎても地味過ぎても　マイナスになります。</strong>　フリルの分量加減はご相談下さい。</p> <p><strong>サンプルサイズ　Ｂ-84ｃ　Ｗ-70ｃ　身丈-35ｃ　スカート丈-96ｃ　裾一周-500ｃｍ</strong>（かなり広がります）</p> <p>　<strong>試着可能ドレスです</strong>（試着いただいてから分量などご確認下さい）</p> <table height="345" width="510" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img height="333" width="250" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-buruhurieu-1.jpg" alt="250-buruhurieu-1.jpg" /></td>             <td><img height="333" width="250" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-buruhuriru-2.jpg" alt="250-buruhuriru-2.jpg" /></td>         </tr>         <tr>             <td>ブルーフリルドレス　前スタイル</td>             <td>ブルーフリルドレス　後スタイル</td>         </tr>     </tbody> </table> <p>スカート16枚の切り替え　8本のタテフリルを配しています。</p> <p>フリルつきのパーツはオーガンジーを重ねていません　シャンタン地一枚です。</p> <p>&nbsp;</p> <table height="345" width="510" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img height="333" width="250" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-buruhuriru-5.jpg" alt="250-buruhuriru-5.jpg" /></td>             <td><img height="333" width="250" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-buruhuriru-6.jpg" alt="250-buruhuriru-6.jpg" /></td>         </tr>         <tr>             <td>フリルを付けるパーツは　フリルをはっきり表現する為　オーガンジーを重ねていません　</td>             <td>フリルを付けた全体の様子です上に向って巾が狭くなります。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 120%;">&nbsp;お試しサービス</span></span>　</strong><br /> <span style="font-size: 120%;"><strong>無料でドレスの試着がご自宅で出来るサービスをしています。</strong></span><br /> （送料のみ有料になります）</p> <p><strong>演奏する方々にとっては　ショップ内だけでの試着は　本来の演奏姿勢がつかめず</strong>後になって　不自由な処も出てきたりと色々のお声を聞きます。<br /> <br /> <br /> <strong>ドレス美露土では　演奏に向くドレスは演奏中の動きが十分に含んでいるものが　演奏用ドレス　　である　との強い思いで　ご自宅でドレスの試着をしながら演奏をする　事が最良と考えています。</strong><br /> <br /> <strong>1</strong>、演奏時の<strong>機能性、イメージ、足さばき、ドレスの軽さ</strong>など　都合、不都合をご確認　いただきたいのです。<br /> 演奏中のスタイルは人それぞれなので　<strong>ご確認は時間をかけてお確かめ頂きたいと思っています。</strong>　<br /> 試着用ドレスは9号のみになります。<br /> この時点でお客様のサイズをいただいております。<br /> （メジャー測りのサイズは体型がわかりませんので）<br /> <br /> <strong>2</strong>、ご試着頂いたドレスから　<strong>お客様のサイズ　変更ヵ所　ドレス丈</strong>　など　ご要望をお聞きして　<strong>お客様のサイズでドレスの仮縫い準備をいたします。</strong><br /> <br /> 仮縫いのドレスが出来ましたら　お客様のご自宅にお送りします。<br /> <br /> <strong>3</strong>、<strong>ご自宅でお客様の仮縫いのドレスを試着して頂き</strong>　ピアノやヴィオリン　フルート　ハープなど日頃の練習をして頂き　ドレスの色々の部分のご確認をお願しています。</p> <p><strong>ご本人の確認</strong>になりますので　難しい状態にはなっておりません。<br /> 仮縫いポイントのノウハウはご連絡いたします。　<br /> <br /> <strong>4</strong>、<strong>確認頂いた仮縫い後のドレスをこちらにお送り頂き　ドレスの仕上げに入ります。</strong><br /> 仮縫いが少し難しい場合はもう一度仮縫いを致します。（二度目の仮縫いは送料が追加になります）<br /> <br /> <strong>5</strong><strong>、ドレス製作は　お客様との確認をしながらし仕上げて行きますので　お客様だけに合ったドレス製作になります</strong>ので　<strong><span style="font-size: 120%;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">安心のドレス作り</span></span></strong>をご提供しています。<br /> <br /> 一番大切な演奏会も　<strong>安心してステージに望める様　</strong>ご協力させて頂いています。　</p> <p>&nbsp;ブルー色は　ジュニア、学生らしい清楚な雰囲気があり　いつも人気の色ですが　<strong>中学、高校生の演奏用ドレスには　華やかさも少しは必要</strong>で　大人っぽいフリルを付けました。</p> <table height="210" width="510" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0">     <tbody>         <tr>             <td><img height="188" width="250" alt="250-buru1.jpg" src="http://birood.jp/250-buru1.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></td>             <td><img height="188" width="250" alt="250-buru2.jpg" src="http://birood.jp/250-buru2.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></td>         </tr>         <tr>             <td>身頃の裏地」は吸湿発汗性裏地を使用　スカート裏はキュプラ使用</td>             <td>フリル端はメロー仕上になっています。</td>         </tr>     </tbody> </table> <p><span style="color: rgb(51, 102, 255);"><strong>ピアノ演奏時などの　スカートの広がりが大変華やかです。</strong></span></p> <p>ボリュームの必要な場合は　別パニエをご利用下さい</p> <p><strong>希望価格</strong>　　<strong>￥95.000</strong>（イージーオーダー、　一回仮縫い含む）　別色はお問い合わせくださいませ。</p>  <p><a href="http://birood.jp/contact/">お問い合わせはこちらからどうぞ！</a></p>]]>
        
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    <title>ジュニア演奏用ドレス　・　ヴィオレットピンクチェック柄</title>
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    <published>2011-09-23T09:45:56Z</published>
    <updated>2011-09-23T10:23:04Z</updated>

    <summary>ジュニア演奏用ドレス　中学、高校生の演奏用ドレスは素材も色も年齢そうに合って者が良く　ピアノ、ヴィオリンなど楽器の動きに合ったドレスをお薦めいたします。</summary>
    <author>
        <name>オーダードレス</name>
        <uri>http://birood.jp/</uri>
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        <category term="新ジュニアドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オーダードレスピアノ演奏用" label="オーダードレスピアノ演奏用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ジュニア演奏用ドレス" label="ジュニア演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="中学高校生向きの演奏用ドレス" label="中学高校生向きの演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://birood.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 130%;">ジュニア演奏用ドレス</span></strong></p><p>　　　　　　　　　　　　<strong><span style="font-size: 130%;">　ヴィオレットピンクチェック柄</span></strong></p><p>中学生や高校生に人気のチェック柄を　ヴィオレットピンクの大人色でドレスを製作をしました。</p><p>左側にポイントを置き　ヴィオリン演奏用などに向くようにデザインをしてみました。</p><p>アンダーの光沢サテン生地に同色のチェック柄を重ね　ポイントの無地サテンの切り換え口に　黒のブレードを挟み　ポイントを強調しています。</p><p>中学、高校生向きの少し大人の雰囲気のあるドレスになっています。</p><table width="510" height="345" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="250" height="333" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-pinku-c-1.jpg" alt="250-pinku-c-1.jpg" /></td><td><img width="250" height="333" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-pinku-c-2.jpg" alt="250-pinku-c-2.jpg" /></td></tr><tr><td>ヴィオレットチェックドレス　前スタイル</td><td>ヴィオレットチェックドレス　後ろスタイル</td></tr></tbody></table><p>　</p><table width="550" height="260" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="180" height="240" alt="180-pinku-c-3.jpg" src="http://birood.jp/180-pinku-c-3.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></td><td><img width="180" height="240" alt="180-pinku-c-4.jpg" src="http://birood.jp/180-pinku-c-4.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></td><td><img width="180" height="240" alt="180-pinku-c-5.jpg" src="http://birood.jp/180-pinku-c-5.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></td></tr><tr><td>ドレス前身頃部分</td><td>ポイント切り替えの様子</td><td>生地の光沢　チェック側を重ねてもサテンの光沢が出ています</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><table width="550" height="260" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="180" height="240" alt="180-pinku-c-6.jpg" src="http://birood.jp/180-pinku-c-6.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></td><td><img width="180" height="240" alt="180-pinku-c-7.jpg" src="http://birood.jp/180-pinku-c-7.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></td><td><img width="180" height="240" alt="180-pinku-c-8.jpg" src="http://birood.jp/180-pinku-c-8.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></td></tr><tr><td>&nbsp;デザインと生地の選択からはじめます。</td><td>&nbsp;チェック柄なので柄合わせに注意して裁断に入ります</td><td>&nbsp;裁断して生地をボディーにピン打ちしてバランスを見ます。</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;ジュニア演奏用ドレス　<strong>中学生や高校生になると　素材も少し大人の雰囲気が必要になります</strong>。色や素材も年齢に合うものが望ましいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ジュニア演奏用ドレス　・　ダークエンジ絞り入り</title>
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    <published>2011-09-23T04:11:08Z</published>
    <updated>2011-09-23T05:00:45Z</updated>

    <summary>ピアノやヴィオリン演奏向きのジュニア演奏用ドレスです。中学生、高校生のコンクールの演奏に挑戦する　こだわりのお嬢様方に向くドレスです。コンクールはドレスの雰囲気も入り審査に入るようになり　ドレスもこだわりをお薦めいたします。</summary>
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        <name>オーダードレス</name>
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    </author>
    
        <category term="新ジュニアドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジュニア中学" label="ジュニア中学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ピアノ演奏用" label="ピアノ演奏用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヴィオリン演奏用ドレス" label="ヴィオリン演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="高校生演奏用ドレス" label="高校生演奏用ドレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><strong><span style="font-size: 130%;">ジュニア演奏用ドレス</span></strong></p><p>　　　　　　　　　　　　<strong><span style="font-size: 130%;">　　ダークエンジ色オーガンジー絞り入り</span></strong></p><p><span style="font-size: 100%;">手芸の入ったこだわりの</span>ジュニアドレス　中学、高校生向きの少し大人っぽいドレスのご紹介です。</p><p><strong>ピアノ演奏やヴィオリン演奏などに向くドレスに仕上げています。</strong></p><p>黒地クレープジョーゼットをベースにダークエンジ色のオーガンジーを重ねたドレスです。</p><p>身頃は生地を2重に重ねて　スカート部分は　オーガンジー部分に手絞り｣加工入れベースとの生地を離して仕上げています。</p><table width="510" height="345" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="250" height="333" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-enj-jyu-1.jpg" alt="250-enj-jyu-1.jpg" /></td><td><img width="250" height="333" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-enj-jyu-2.jpg" alt="250-enj-jyu-2.jpg" /></td></tr><tr><td>ジュニアドレスの前スタイル</td><td>ジュニアドレスの後ろ身頃</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><table width="510" height="345" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="250" height="333" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-enj-jyu-3.jpg" alt="250-enj-jyu-3.jpg" /></td><td><img width="250" height="333" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/250-enj-jyu-4.jpg" alt="250-enj-jyu-4.jpg" /></td></tr><tr><td>キャップスリーブは手絞り加工を入れています</td><td>袖下は開けピアノ、ヴィオリン演奏に対応できるようになっています</td></tr></tbody></table><p>&nbsp;</p><table width="550" height="150" cellspacing="0" cellpadding="1" border="0"><tbody><tr><td><img width="180" height="135" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" class="mt-image-left" src="http://birood.jp/250-enj-jyu-5.jpg" alt="250-enj-jyu-5.jpg" /></td><td><img width="180" height="135" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" class="mt-image-center" src="http://birood.jp/250-enj-jyu-6.jpg" alt="250-enj-jyu-6.jpg" /></td><td><img width="180" height="135" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" class="mt-image-right" src="http://birood.jp/180-enj-7.jpg" alt="180-enj-7.jpg" /></td></tr><tr><td>スカートの裾部分は立体にして絞り位置を決めます</td><td>スカート裾部分の絞った状態です</td><td>アンダーの黒ジョーゼットとオーガンジー生地の様子</td></tr></tbody></table><p>　ドレスの裾と袖に手絞りの加工を入れた　こだわりのドレスです。　　中学生、高校生の方々のピアノやヴィオリンのコンクールの演奏用ドレスに　ちょと大人っぽく挑戦する方にお薦めのドレスです。</p><p>座ったピアノ演奏時の裾の広がりに絞りの模様が出て　こだわり感が表現できます。</p><p>希望価格　　イージーオーダー　￥98.000　（仮縫い含む）</p>]]>
        
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